料金・コース案内|大阪市の矯正歯科 | 野田阪神駅徒歩2分のはしもと矯正歯科

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診療時間 10:00~12:30/15:00~19:00

休診日月曜、祝日
※その他学会・研究会主催日は休診いたします

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料金・コース案内

矯正費用について

はしもと矯正歯科では患者様ごとに料金が大幅に変わる事はありません。
矯正時に歯に装着するマルチブラケットも透明で目立たないものを標準で採用していますので、目立たない装置に変える為の特別な費用設定はありません。
また、透明な装置でも気になるという方には、外から見えない舌側矯正・裏側矯正(リンガル矯正)も行っています。

下記の費用には可撤式(取り外しが出来る)の装置や効果を高めたり期間を短縮するための補助装置(インプラントなど)等、良好な治療結果を最短の期間で導くためのオプションが全て含まれています。
当院でこれ以外 の費用が発生することはありません。

クレジットカード取扱の種類

  • JCB
  • Visa
  • Mastercard
  • American Express

コース別料金

透明で目立たない装置での矯正の場合

透明で目立たない装置での矯正の場合

初診費 無料
検査 ¥50,000
基本装置材 ¥550,000
再診料 ¥3,000~
総額 ¥700,000前後

(税抜価格)

透明で目立たない装置での
矯正の症例を見る

舌側矯正・裏側矯正の場合

舌側矯正・裏側矯正の場合

初診費 無料
検査 ¥50,000
基本装置材 ¥700,000
再診料 ¥3,000~
総額 ¥850,000前後

(税抜価格)

舌側矯正・裏側矯正の
症例を見る

■お支払方法について
現金支払い / クレジットカード / 銀行・郵便局での口座振替 / 銀行振り込み

全ての患者様にとって最適な治療ができるよう、様々なお支払方法をご用意しております。お気軽にご相談ください。

医療費控除について

医療費控除の概要

患者様ご自身や、ご自身の配偶者やご親族のために医療費を支払った場合には、一定の金額の所得控除を受けることができます。これを医療費控除といいます。

医療費控除の対象となる医療費の要件

1.納税者が、患者様ご自身またはご自身と生計を一にする配偶者やその他の親族のために支払った医療費であること。
2.その年の1月1日から12月31日までの間に支払った医療費であること。

歯科矯正の治療費が医療費控除の対象となる場合

お子様の健やかな成長発育を阻害しないように、歯のガタガタや顎のズレなどの不正咬合を歯列矯正する場合のように、歯列矯正を受ける人の年齢や治療目的などからみて歯列矯正が必要と認められる場合、治療費は医療費控除の対象になります。
しかし、同じ歯列矯正でも、容貌を美しくするために必要な治療費は、医療費控除の対象になりません。
原則的には、美容や予防を目的とした歯列矯正は医療費控除が認めれませんが、大人の方でも審美的な改善だけが目的ではなく、咀嚼障害の改善を主な目的とする場合は認められることがありますので、お気軽にご相談ください。

医療費控除の対象となる金額

医療費控除の対象となる金額

医療費控除(上限200万円)
=医療費の総額(※1)-補てんされる金額(※2)-10万円(※3)

※1年間(1月1日~12月31日)に支払った医療費の総額
※2生命保険や健康保険などで支給される、入院給付金や家族療養費など
※3その年の総所得金額が200万円未満の場合は、総所得金額の5%

控除を受けるための手続き

医療費控除に関する事項を記載した確定申告書を所轄税務署長に対して提出してください。
医療費の支出を証明する書類、例えば領収書などについては、確定申告書に添付するか、確定申告書を提出する際に提示してください。
また、給与所得のある方は、このほかに給与所得の源泉徴収票(原本)も添付してください。

ご家族で治療しませんか?

ご家族で治療しませんか?

はしもと矯正歯科では独自の料金システムを取り入れており料金がお客様によって大幅に変動することはありません。
また、同一世帯(親子、兄弟)で治療をお申込みされた方には、特別な割引もございます。
矯正費用についてご不明な点は、お気軽にお問い合わせください。

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大人だからと矯正をあきらめてはいませんか?綺麗な歯並びは、いくつになっても始められます。

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